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横浜市、川崎市の特許出願、特許調査の助成金制度

横浜市、川崎市はいずれも特許出願支援に熱心です。

横浜市は横浜勝ち組企業を知財面で支援しています。外国特許出願支援制度では300万円を限度に、その半額を補助してもらえます。

勝ち組企業は今は横浜知財みらい企業というようです。

横浜知財みらい企業

これに選ばれてないと、外国特許支援制度の対象になりません。

また、以下のような知財の助成金もあります。

平成24年度 横浜市知的財産活用促進事業助成金

これらの補助金を有効に活用して知財をより有効に出願、活用して欲しいと願っています。

川崎市中小企業外国出願支援事業助成金

横浜市、川崎市の特許出願は研究開発歴20年以上、弁理士歴10年以上、博士、元大学院大学教授の大平国際特許事務所にご依頼下さい。きっとご満足いただけると確信しています。

大平国際特許事務所

 

 

 

 

 

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oipfdr

弁理士、農学博士、特定侵害訴訟付記弁理士。東京大学大学院(修士課程)修了。修了後、大手洋酒食品メーカーでバイオテクノロジーの研究開発に約18年従事。その後特許情報部(知的財産部)、奈良先端科学技術大学院大学特任教授。特許流通アドバイザー。大平国際特許事務所所長。弁理士会バイオライフサイエンス委員会副委員長。iPS細胞特許コンサルタント。食品、医薬品、化粧品、バイオ等の化学分野が得意。機械、装置、ソフトウエア等の出願実績あり。

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